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スポーツ選手の紹介【スラックライン福田恭巳選手】

世界トップのスラックラインライダー、福田恭巳選手

スラックラインって何?と思う方もいらっしゃるかもしれません。まだまだマイナーなスポーツです。

もしかしたら、テレビなどで目にしたことはあるかもしれませんね。

 

スラックラインとは?

スラックライン(英: slacklining)とは、ベルト状のラインを利用したスポーツの一種で、簡単に言うと、綱渡りである。スラックライン専用のラインが市販されており、幅2.5〜5cmで長さ20m前後のタイプが多く、テンションを張ったラインの上でバランス感覚や集中力などを鍛えることができる。用途によって種目が異なり、主にジャンプや宙返りなどのトリックを行う種目を【トリックライン】と呼び、近代スラックラインの代表的なスタイルである。その他、従来の綱渡りのように純粋にライン上を歩くスタイルで距離を競うものを【ロングライン】。高さを競うものを【ハイライン】と呼び、それらは水上で行う場合【ウォーターライン】と呼ばれる。全くテンションを張らずに乗る【ロデオライン】もある。それらは明確なレギュレーションやルールはなくクロスオーバーした遊び方も存在する。

 

※wikipediaより引用、

引用元URL: https://ja.wikipedia.org/wiki/スラックライン

 

 

福田恭巳選手の主な競技成績

福田氏写真2位  福田氏写真3位

1位

女子世界ランキング1(2013年)

日本オープンスラックライン選手権 女子の部(2011年の第2回大会~2015年の第6回大会まで、5連覇中)

GIBBON CUP in 二子玉川(2013年~2015年、女子の部3連覇中)

GIBBON CUP in 愛知(2013年、2014年)

GIBBON CUP in 小布施(2014年)

GIBBON CUP in 四万十(2015年)

GIBBON CUP in 南アルプス市(2015年)

GIBBON CUP 年間総合 女子優勝(2015年)

Queen of Slackline(2014年)

 

2位

第1回日本オープンスラックライン選手権 女子の部(2010年)

Outdoor 2012woman#2(2012年)

GIBBON CUP in 小布施町(2015年)

 

3位

World Slacklin Masters Girls Contest in Munich(2015年)

 

以上のように、多数の国内の大会、世界的な大会で優秀な成績を上げております。

 

 

福田恭巳選手の主なメディア出演、取材歴

2012年

3月 docomo Xperia CM出演

11月 テレビ朝日 「モーニングバード」 生放送出演

 

2013年

1月 日本テレビ 「わたしの life on」出演

8月 資生堂 「花椿」 Woman

11月 日本テレビ 「未来シアター」 、 「ぶらり途中下車の旅」 出演

12月 ソラニトワ銀座 ラジオ生出演

 

2014年

3月 関西放送 「ちちんぷいぷい」 生放送出演

4月 Panasonic×adidas アスリーwithデイカロリー 広告出演

読売新聞 千葉県地域ページ

5月 BS-TBS 「世界人」 出演

集英社、「MAQUIA 美女子スポーツ部」

8月 朝日新聞 千葉県版

9月 SUBARU XV ACTIVE STYLE 広告出演

10月 日本テレビ 「嵐にしやがれ」 出演

12月 千葉県医師会発行フリーペーパー 「ミレニアム」

 

2015年

1月 東京MX 「チャーリーズエンジェル」 出演

テレビ朝日 「若大将のゆうゆう散歩」 出演

3月 秋田魁新報 (スミセイアフタースクールの様子) 全国40社の新聞社(東京新聞等)

写真家荒木氏のコラム 「アラーキーのニッポン」

4月 NHK教育テレビ 「Let’s 天才てれびくん」 出演

日本テレビ NEWS ZERO 「ZERO human」 出演

6月 メールマガジン 「日刊スゴイ人!」

7月 TBS 「SASUKE2015」 出演

雑誌 「pen+」 蔦屋家電特集 掲載

8月 ちばぎん総合研究所 「マネジメントスクエア」

9月 NHKニュース 「シブ5時」 出演

10月 日本テレビ 「Oha!4 NEWS LIVE」

キョーリン製薬 テレビCM 出演

 

 

スラックラインの競技人口は、年々増えてきております。

世界的な大会や、日本国内でも各地で大会が開催されていることもあり、今後さらに人気が加速するかもしれません。

また、他のスポーツ選手が体幹やバランス感覚を養うために、独自のトレーニングとして取り入れている方も増えてきています。

 

 

 

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